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VRを活用したNPO向けメディアトレーニング・サービスを共同開発

VR(バーチャル・リアリティ)コンテンツ制作をおこなう株式会社ココロワークス(本社:大阪市北区、代表取締役:小松英司)と、ソーシャルグッド専門のPRエージェンシーであるひとしずく株式会社(本社:横浜市中区、代表:こくぼひろし)、経営を支えるコミュニケーション戦略の構築をおこなうピーアール・ジャパン株式会社(本社:横浜市中区、代表取締役:中村峰介)は、2019年4月1日より、NPO・NGOを含むソーシャルセクター対象に、VRでメディアトレーニングを行う新サービス「NPO向けメディアトレーニングVR」を提供開始いたします。また、サービス開始を前に、NPO向け危機管理講座&VR体験会を3月6日(水)に開催いたします。

 

(本件の詳細情報は【プレスリリース】をご参照ください)

当社代表・中村峰介が「公益・一般法人」に寄稿

当社代表・中村峰介が「公益・一般法人2018年11月1日号」に「スポーツ団体不祥事の危機管理問題と対応」と題して寄稿しました。日本ボクシング連盟や日本体操協会などで発生した危機事案を題材に、公益・一般法人における危機管理について解説しています。
https://koueki.jp/publication/journal/

「広報・PR・危機管理 無料出張コンサル」を延長実施します

ピーアール・ジャパン株式会社は2018年2月1日より、2カ月の期間限定サービスとして、当社代表の中村峰介による「広報・PR無料出張コンサル」サービスを提供してまいりました。

 

3月末までに20数社からお問い合わせをいただき、コンサルティングを提供させていただきましたが、4月以降の実施を希望されるケースがあるため、当面、5月末までの2ヵ月間、サービス期間を延長いたしました。また、これまでのご相談内容で、マニュアル整備や経営陣向けトレーニング、緊急時の広報対応といった危機管理関連のご相談が多かったことから、サービス名称に「危機管理」を加えました。

 

申し込み方法、実施内容などは従来と変わりません。当社ホームページの「お問い合わせフォーム」からお申込みをいただき、日程調整が完了すれば、中村がお客様のもとへ伺い、原則60分以内でのコンサルティングを無料で提供します。対象は、広報活動を実施中、または実施を検討中の企業・各種団体とさせていただきます。なお、出張先の地理的条件によっては交通費などを別途頂戴する場合もあります。

 

たとえば以下のような「お悩み」を抱える広報担当や経営幹部の方、お気軽にお申込みください。

 

①広報部門を立ち上げたばかりで何をやればよいかわからない ②パブリシティ(メディア掲載)活動の結果が全然出ない ③トップや役員の広報への理解が乏しい ④公式SNSの効果的な使い方がわからない ⑤PR会社の選び方、活用のコツがつかめない ⑥危機管理が必要だとはわかるが何から手をつければ・・ ⑦経営陣の危機意識が低く、有事の対応が心配 ⑧広報スタッフのスキルをもっと向上させたい ⑨広報活動のマンネリ化・前例踏襲から抜け出したい ⑩ほかの業態の広報手法を取り入れてみたい

「広報・PR 無料出張コンサル」(期間限定)をスタートします

ピーアール・ジャパン株式会社は2018年2月1日より、2カ月の期間限定サービスとして、当社代表の中村峰介による「広報・PR無料出張コンサル」を提供します。

 

当社ホームページの「お問い合わせフォーム」からお申込みをいただき、日程調整が完了すれば、中村がお客様のもとへ伺い、原則60分以内でのコンサルティングを無料で提供します。対象は、広報活動を実施中、または実施を検討中の企業・各種団体とさせていただきます。なお、出張先の地理的条件によっては交通費などを別途頂戴する場合もあります。

 

コンサルティングでは、お客様の広報・PR活動の現状や課題・問題点などをヒアリングしたうえで、口頭にてアドバイスを提供する形式をとります。メディアリレーションズから危機管理まで、豊富な経験と実績にもとづくアドバイスを、広報・PR活動のレベルアップにお役立てください。

 

たとえば以下のような「お悩み」を抱える広報担当や経営幹部の方、お気軽にお申込みください。

 

①広報部門を立ち上げたばかりで何をやればよいかわからない ②パブリシティ(メディア掲載)活動の結果が全然出ない ③トップや役員の広報への理解が乏しい ④公式SNSの効果的な使い方がわからない ⑤PR会社の選び方、活用のコツがつかめない ⑥危機管理が必要だとはわかるが何から手をつければ・・ ⑦経営陣の危機意識が低く、有事の対応が心配 ⑧広報スタッフのスキルをもっと向上させたい ⑨広報活動のマンネリ化・前例踏襲から抜け出したい ⑩ほかの業態の広報手法を取り入れてみたい

当社代表・中村峰介が帝京大学で講義

当社代表・中村峰介が11月21日、帝京大学八王子キャンパスにて、「情報社会環境論Ⅱ」の講師として、「これから必要なメディア・リテラシー」と題し、講義を行いました。
帝京大学経済学部の片上千恵・専任講師が担当される授業のゲスト講師として行ったものです。
講義後には活発な質疑応答もあり、学生の皆様の真剣な姿勢に感銘を受けました。片上先生、学生の皆様に心から感謝を申し上げます。

当社代表が慶應義塾大学で講演

当社代表・中村峰介が2017年11月11日、慶應義塾大学三田キャンパス(東京都港区)にて、「プラップジャパン寄付講座 広報・PR論」のゲストスピーカーとして講演しました。
講演は「新聞の役割」と題し、ニュースがデジタルコンテンツとしてスマホなどで“大量消費”される現代、源流にある「一次情報」の発信者とバイアスを見極めることが、重要なメディア・リテラシーであることを説いたものです。
真剣に聴講してくださった学生の皆様に感謝致します。

当社代表が日本パブリックリレーションズ協会「広報・PRスタートアップ講座2017」で講演

170417

当社代表・中村峰介が2017年4月13日(木)、日本パブリックリレーションズ協会が主催する「広報・PRスタートアップ講座2017」(http://event.prsj.or.jp/pr-academy-2017/startup)で、「やっぱり重要!メディアリレーションズはPRの基本~マスコミ関係者との上手な付き合い方」と題した講演(講義と実習)を行いました。

同講座は、比較的経験の浅い広報・PR実務者を対象に3日間、広報・PR実務の基本を集中的に学ぶもので、中村は最終日の午後、4時間半のセッションを担当。レクチャーとグループワークを織り交ぜたプログラムを実施しました。

当社代表・中村峰介が「公益一般法人」に寄稿

当社代表の中村峰介が「公益一般法人3月1日号」(発行:全国公益法人協会)に「小規模法人でもできる『ネット炎上』予防策」を寄稿しました。小規模な各種法人向けにネット・SNSの運営やリスク対策のポイントを解説しています。

当社代表・中村峰介が帝京大学でメディア・トレーニング実践講義

12月15日、東京都八王子市の帝京大学八王子キャンパスにて、当社代表・中村峰介がメディア・トレーニングの実践講義を行いました。

これは、同大学経営学科・片上千恵先生の授業「社会情報論Ⅱ」のゲスト講師として行ったもので、実際に企業など向けに提供するプログラムを実践。

学生さんたちの積極的な姿勢と高い対応力のおかげで、緊張感のある、充実した時間となりました。

https://www.facebook.com/Teikyotibo/posts/1529984613683457

包括的業務提携のお知らせ

ピーアール・ジャパン株式会社は9月1日、危機管理やメディア・トレーニングを中心とするコミュニケーション・コンサルティングを手掛ける株式会社大森朝日事務所(東京都中央区、代表取締役:大森朝日)と、包括的な業務提携契約を締結しました。

 

両社は今後、企業や自治体、政党、個人などを対象とする危機管理コミュニケーションやメディア・トレーニング、メディア・世論対策などの幅広い分野で、より高度なコンサルティングサービスの提供を目的に、共同でのプロジェクト実施やサービス開発を展開していきます。

 

㈱大森朝日事務所の代表取締役である大森氏は、時事通信社と共同通信社で計14年間、経済部での企業取材を中心とするジャーナリズム経験を経て、2007年にPR大手の電通パブリックリレーションズ入社。同社でクライシスコミュニケーション部長を務めるなど、危機管理やメディア・トレーニングなどの分野で豊富な実績を積み、2016年1月に独立・起業。同分野における国内有数のコンサルタントです。

 

今回の提携についてピーアール・ジャパン㈱代表取締役の中村峰介は「経験豊かな大森氏との協業によって、両社とも、よりハイレベルかつ信頼性の高いサービスをクライアントに提供できるでしょう」と話しています。
㈱大森朝日事務所代表取締役の大森朝日氏は「高い専門性を持ち、優れた実績を誇る中村氏と協業することで、弊社のサービスがより深化するとともに、両社のさらなる発展が期待できます」と話しています。